Jan 09, 2009

非常にクールな注文家具を買った叔母の話

親戚の叔母は、非常にインテリア喜ぶ人です。旦那様は、地域の建設会社の専務にして、お金がいっぱいで良い家具を買うこと羨ましいです。先日日は注文の家具を購入したということだった。機会があって遊びに来ており、その注文の家具を見せてほしいと述べたが、とっても素敵な和モダン家具でした。まるでインテリア雑誌に出てくるような。
森に囲まれた空間で毎日過ごすということに憧れを持っている人もいるでしょう。自分ではなかなか実現させるのが難しいと考えている人は誰かと共有することも念頭に置くのはいかがでしょうか?エコハウスという建築法が人気を集めているのです。エコハウスは、将来の可能性もあると私は考えています。
 “野獣アイドル”として人気の韓国6人組、2PMが21日、パシフィコ横浜で新曲「I,m your man」の発売イベントを行い、約5万人のファンとハイタッチを交わした。

 同曲の目玉となる“ネクタイダンス”を意識し、メンバーはネクタイを手に登場。クールなポーズを決めて、黄色い悲鳴を誘った。ハイタッチを前に日本語であいさつしたテギョン(22)は「またファンと会えてうれしい。早くはじめたい!」と笑顔を見せた。

 この日、東京・代々木第一体育館で開催した音楽イベント「J−WAVE LIVE」にも出演し、同曲を披露した。

【関連記事】
2PM、2AMと合体!1万2000人熱狂
2PM、4万人のファンとハイタッチ!
2PM「BOSS」で日本ドラマデビュー
2PM、初の日本公演!8000人大興奮
2PM、「オンタマ」で帯番組に初挑戦!


 AKB48のお姉さんグループ、SDN48が21日、東京・稲城市のよみうりランドで新曲「MIN・MIN・MIN」の発売記念イベントを行い、AKBの公式ライバル「乃木坂46」に対抗心を燃やした。

 この日に乃木坂46が発表されたことを知った芹那(26)は、「結成2年で積み重ねた絆の強さは追い越せないはず。負けたくないですね」。ライブではセクシーなダンスと歌声で7曲を披露し、ファン2500人のハートを焦がした。

【関連記事】
SDN・小原「私たちも盛り上がりたい」
SDN48が新曲 “夏のはかない恋”テーマ
SDN野呂、AKB大島の尻フェチ暴露!
SDN・芹那が新曲PR「隣でずっと…」
SDN大堀ら感激!「ピーターパン」観劇


 7人組女子中学生グループ、Fairies(フェアリーズ)が9月21日にCDデビューすることが決まり21日、ラゾーナ川崎でお披露目イベントを行った。安室奈美恵(33)やSPEEDと同じ芸能事務所が送り出すだけに注目度は高く、デビュー前ながら約3000人ものファンが詰めかけた。7人は「世界で通用するアーティストになります」と力強く誓った。

 小雨が降りしきる中、“妖精たち”は9月21日発売のデビューシングル「More Kiss/Song for You」の2曲を、迫力満点のパフォーマンスと歌唱力で披露した。

 16日に群馬・太田市のイオンモール太田で初イベントを行い、この日マスコミに初お披露目。

 伊藤萌々香(13)は「事務所の先輩の安室奈美恵さん、SPEEDさんに負けないようなアーティストになりたい。全国ツアーや紅白にも出たい」と熱く意気込む。続けて藤田みりあ(12)も「歌って踊れて、かわいくて格好いいアーティストになりたい。(ガールズグループ初の)国立競技場でライブをやってみたい」と大きな瞳を輝かせた。

 平均年齢12・7歳。現役中学生7人の本格派ガールズグループだ。安室らが所属するヴィジョン・ファクトリーが構想5年をかけ、厳しいレッスンを受ける全国のダンススクールから選抜した。妖精たちが舞っているような踊りのイメージから、英語で“妖精たち”を意味する「Fairies」と名付けられた。

 5月のグループ結成後は毎日10時間以上に及ぶ過酷な練習に励んでいる。グローバルな活動を視野に入れて英語や、呼吸法に役立つ空手のレッスンも受けている。

 所属事務所は「日本にも歌とダンスで世界に通用する良いグループがいることをちゃんと見せたい。スケジュールが合えば世界中どこにでも行かせる」。今後人数が増える可能性も示唆した。

 偉大な先輩たちに続き、日本音楽界を席巻する存在になるか!?

【関連記事】
RAINBOW“おへそダンス”正式解禁!
Secretデビューライブ!ヒョソン涙
EXILE妹“敵地”秋葉原に殴り込み!
“EXILE系”FLOWERがデビューへ
“女EXILE”勢揃いでライブイベント


 お笑い芸人、板尾創路(48)が監督、主演、脚本を務めた映画「月光ノ仮面」(来年1月14日公開)が19日(日本時間20日)、カナダで開催中の第35回モントリオール世界映画祭のフォーカス・オン・ワールドシネマ長編部門で上映された。

 現地時間18日のレッドカーペットではカナダの国旗を意識し白いタキシードに赤い眼帯姿で笑いを誘ったが、この日の舞台あいさつでは「世界で作品を見てもらいたい。北米の映画祭に持ってこれたのはその第一歩」とキッパリ。初監督作「板尾創路の脱獄王」は韓国・釜山映画祭に参加しており、「次はベネチアに行けたら最高」と新たな夢を掲げていた。

【関連記事】
松本監督、板尾監督作にもエール
“ゲイ人”はるな愛のタマげた発言
松本監督、次回作「(想像)裏切る物を」
松本人志、自信作「棺桶に持っていける」
ダウンタウン共演者は口達者な強者たち!?


Posted at 00:31 in Seg | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.