May 06, 2009
近くに感じられたLED
まず、LEDの店頭で手に入ったのは、リビングルームの天井の角にある電球がつかなくなってきたため、交換するなら、今ではLEDではないかと思う四ロに行ったときだった。高いんだというのが第一印象だったし、二者しかまだ頃だったが、検討した結果、まず、二つほど買ってみることにした。青いきれいな光の照明が心残りの他のヅド詐欺で、今はリビングの間接照明は、LED照明で統一されて、なんだか気分がいい。HIDランプは、日本語で高輝度放電ランプと呼ばれます。白熱電球区に比べて消費電力が少なく寿命が長いの太陽に近い明るさを放つことができるため、灯台や橋、タワーなどの夜間に、明るい照明が必要なところに使用される機会が増加しています。また、HIDランプは、光の直進性が高いため、最近では自動車やバイクの普及も増えているが、水銀などの有害物質が含まれているため、使用に注意が必要です。
◇4地区で予選
「第18回アミノアップ杯全道アマチュア本因坊戦」(毎日新聞社主催、アミノアップ化学協賛、日本棋院道本部主管)の札幌、岩見沢、函館の地区予選と、「全道女流アマチュア本因坊戦」の道南地区予選が16日行われ、計12人が道代表になった。
全道女流アマチュア本因坊戦への初出場を決めた札幌市立伏古北小学校3年、田中ひかるさん(9)=三段=は「初めての代表でうれしい。全道大会では、一つでも多く勝ちたい」と抱負を語った。
岩見沢地区代表の栗山町の団体職員、山上良明五段(63)は「(ほかの)全道大会で1回戦敗退が続いているので、初戦に勝って波に乗りたい」と意気込んでいた。
函館地区代表の函館市の元高校教諭、吉田喜八六段(69)は7回目の代表に、「久々の全道大会。負けることを恐れず、のびのびと打ちたい」と話した。
その他の代表は次の通り。(敬称略)
【全道アマチュア本因坊戦】▽札幌地区 宮本琳太郎六段(江別市)笠井幹夫六段(札幌市北区)片岡正治六段(札幌市厚別区)三好武六段(札幌市東区)笹川省三六段(札幌市厚別区)
【全道女流アマチュア本因坊戦】▽道南地区 佐野美枝子五段(札幌市北区)渡部春妃初段(札幌市北区)井上優夏里さん(札幌市東区)渡部まりなさん(札幌市西区)
10月17日朝刊
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城陽市緑化まつりが16日、京都府城陽市の鴻ノ巣山運動公園で開かれた。環境教材の展示や建設中の仮称木津川右岸運動公園への植樹ツアー、寄せ植えのワークショップなどさまざまなイベントや展示があり、晴れ渡る秋空の下、親子連れらが緑に囲まれる一日を楽しんだ。都市緑化月間にあたる今月、市民団体や市、企業などが一緒に開催した。
城陽青年会議所は、高校の文化祭や地域の運動会などの際に市民に声を掛け、顔写真2011枚でつくったモザイクアート「みどりの木」を会場で展示。自分の顔写真を探す市民の姿が見られた。
木津高のハーブティーのコーナーや青谷の梅製品の販売、城陽環境パートナーシップ会議によるカメやヘビ、水生昆虫など生き物に触れてもらうコーナーが人気を集めていた。
京都府南丹市園部町の中心部に残る旧城下町の町並みを生かしたイベント「そのべ本陣 秋まつり」が16日、同町本町・新町一帯で開かれた。出店のほか、人形展や歌声喫茶など多彩な催しがあり、家族連れらでにぎわった。
地域の歴史的景観を見つめ直して活性化につなげようと、住民でつくる「まちなかを再発見する会」が2009年から続けている。
旅館「合羽家」では、人形の創作活動に取り組む石塚弘子さん=京都市西京区=の作品約30点を展示。江戸ちりめんを使った表情豊かな人形に来場者が見入っていた。障害者支援施設「園部まごころステーション 陽だまり」では、歌声喫茶が開かれ、「赤とんぼ」や「紅葉」などを一緒に口ずさんだ。
旬の味覚が並ぶ「うまいもん市」や雑貨などを販売する「軒先手作り市」、生身天満宮(同町美園町)秋祭りのみこし巡行もあり、会場を盛り上げた。
プロバスケットボールbjリーグの琉球ゴールデンキングスは16日、福岡市民体育館でライジング福岡と2戦目を戦い、93―82で快勝。アウェーでの開幕節を連勝で飾った。キングスは試合序盤から福岡を高さで圧倒。内側で上背のある外国人勢が着実に得点を挙げるなど、第3クオーター(Q)終了までに23点の大差をつける盤石の試合運びで逃げ切った。キングスの次節は22、23の両日、東大阪アリーナで大阪エヴェッサと戦う。
琉球ゴールデンキングス(2勝)
93―82(32―17,19―17,27―21,15―27)
ライジング福岡(2敗)
【評】第1戦同様、キングスが試合序盤に速攻や、内側での高さを生かしたプレーで得点を重ね、第1Qだけで32―17と福岡を突き放した。後半もリバウンド争いや守備での激しいプレスで相手を上回り、逃げ切った。福岡は攻撃時の簡単なパスミスなどが多く、追い上げムードをつくれなかった。(普久原裕南)
◆二つ勝てたのは大きい
キングス・桶谷大HCの話 最終Qはチームバスケットができていなかった。敵地で二つ勝てたのは大きいが大阪、京都と強豪との対戦が続くので、40分間を通して全力を尽くせるように指揮していく。
◆守備で工夫が必要
福岡・小川忠晴HCの話 今後沖縄と対戦するときは、守備で工夫が必要だ。キングスの攻撃のリズムを狂わせる努力をしないといけなかった。この連敗で、選手が自信をなくさないように練習させたい。
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