Apr 01, 2010

フォトフェイシャル体験実感

フォトフェイシャル二回受けました。クリニックで受けたの価格は、1回3万円、お得なコースもあるようです。小さなゴムのはじかれそうな感じはありますが、痛みはありません。温かい感覚です。フォトフェイシャルして一週間ほどすると効果が分かるのですが、美白の肌がワントーン明るくなったような気がしました。
アンチエイジングは肌だけに注意してあればいいということはありません。アンチエイジングのためには、普段日常生活で注意しなければならないことです。アンチエイジングの敵というのは、ストレスや睡眠不足、偏った食生活です。これらが悪化し、肌に負担を与えてしまいます。
 日産自動車は6日、来年から同社の電気自動車(EV)「リーフ」による本格的なカーレースを米国などで開催する方針を明らかにした。同社がエコカーの切り札と期待するEVを世界的に普及させるには、レースで魅力を訴えることが近道だと判断した。自動車レースの最高峰、F1世界選手権を統括する国際自動車連盟(FIA)もEVによる国際レース開催に前向きで、一気にレース機運を盛り上げようとしている。

 レース開催に向け、日産とニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は6日、千葉県袖ヶ浦市で市販EVでは初のレーシングカー「リーフNISMO RC」の走行テストを行った。

 モーターやバッテリーは市販のリーフと同じで、最高速度は時速150キロ。車高を約30センチ低く、車幅を約17センチ広げたほか、カーボン製車体で軽量化し、レースモデルとして外観を大きく改良した。フランスで11日に開かれる耐久レース「ルマン24時間」で、デモンストレーション走行する。

 さらに来年は参加車をリーフに限定したレースを米国などで開催。数回程度のシリーズにしたいといい、今後、米国のレース関係者などと協議する。また、レース開催に合わせて、今回のレーシングカーを1千万〜2千万円でレーシングチームへの販売やリースも検討している。

 日産グローバルマーケティングストラテジー本部の鈴木信吾主管は「(騒音が少なく)市街地でも開催できるEVのメリットを生かしたい」と述べた。

 EVレースをめぐっては、FIAのジャン・トッド会長が2013年にも国際レースを立ち上げたい考えを表明。国際的に広がりをみせる可能性がある。

 国内自動車各社は、ホンダが08年12月、トヨタが09年11月にF1から撤退するなど相次いでレースから手を引いた。08年秋のリーマン・ショック後の業績悪化などが原因だが、レースは世界販売戦略とも直結している。日産はエコカーの主軸にEVを据え、15年には資本関係のある仏ルノーと年間50万台の生産を計画しており、レースの広告効果に期待している。

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 住友スリーエムは、乗用車外装用の「3Mカーラッピングフィルム」に、「カーボン調(ガンメタ)」を追加し、6月6日に発売した。フィルム単体での販売価格は1220mm×1mあたり7350円。

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 施工サービス「3Mカーラッピング」でも利用できる。3Mカーラッピングの出張施工はSサイズ5万2500円、Mサイズ7万3500円、Lサイズ7万8750円が用意されている。

 乗用車のボンネットやルーフなどに貼り込んでデザインを変えることができるフィルム。2010年8月に施工サービスが始まり、その後フィルム単体での販売も開始された。これまでカーボン調(ブラック)、カーボン調(ホワイト)、レザー調(ブラック)が販売されている。


【Car Watch,田中真一郎】


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 国土交通省は6月6日、自動車基準認証制度の国際化を進める「自動車基準認証国際化行動計画」を公表した。

 この行動計画は、安全・環境性能に優れる日本車(日本メーカー)の基準を国際標準化へと働きかけていくという取り組み。この取り組みの背景として、自動車の流通が国際的に拡大しており、国ごとに異なる自動車に関する技術的な安全・環境基準を調和させること(基準調和)、その基準に基づいて各国が自動車に与える認証を一方の国が与えれば互いに承認し合うこと(相互承認)という国際標準化に対するニーズが世界的に高まっていることを挙げている。

 具体的な取り組みとしては、日本の技術・基準をアジア諸国などと共同で国際標準化。アジアの成長と「安全・安心」の普及を実現しつつ、日本企業がより活動しやすい環境を整備していく。行動計画の4つの柱としては、「日本の技術・基準の戦略的国際基準化」「アジア諸国との連携」「全世界的かつ車両単位の相互承認の実現」「基準認証のグローバル化に対応する体制の整備」が挙げられている。


【Car Watch,谷川 潔】

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