Mar 05, 2009
ホンファルウルハヌンとの結婚生活
結婚活動を略して"婚活"と彼は言う。それまでに自分だけの人生だったのが二人を歩くことになります。ホンファルハゴイトウルプン、結婚をすることはできません。 "幸せな生活"をイメージする必要があります。良いことも辛いこともあります。時にはぶつかり合うこともあるのが結婚生活です。独身できない楽しみもあります。最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。
Mobile IT Asia実行委員会は10月12日、2012年3月14日から16日に東京ビッグサイトで開催する展示会「Mobile IT Asia」の開催説明会と、「モバイルITの新市場」と題したパネルディスカッションを都内で実施した。
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Mobile IT Asiaアドバイザリーチェアマンである、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム会長の安田靖彦 東京大学名誉教授による挨拶の後、Mobile IT Asia企画委員長の神尾寿氏から、開催概要の説明が行われた。
Mobile IT Asiaは、基地局インフラ、システム設計、ソフトウェア開発、デバイス開発などのモバイルITに関する諸分野の技術連携を促進することで、新しいビジネスやサービスを生み出す情報交流の場となることを目的に開催される。
Mobile IT Asiaは、通信キャリア首脳陣などによる「基調講演」、コンテンツやアプリケーション、デバイス、セキュリティ等、テーマ毎の「専門カンファレンス」、企画委員会プロデュースによる「テーマ展示」、モバイルビジネスの先進事例やサービスをプレゼンテーションする「企業展示」などで構成される。また、スタートアップのITベンチャー企業や学生による、ビジネスプランや新サービス等の発表の場が設けられ、若い企業と世代のインキュベーションの場も提供する。
神尾企画委員長は、2012年2月27日から3月1日までスペインバルセロナで開催される世界最大規模のモバイルITの展示会であるMobile World Congress 2012終了から約2週間後に、Mobile IT Asiaの開催日を設定することで、Mobile World Congress 2012の参加企業を招致し、発表の場を設ける計画も明らかにした。
また、併催企画として行われる、モバイルITの優れた取り組みを紹介し表彰する「Mobile IT Award」の説明が選考委員長の林信行氏から行われた。NTTドコモ、KDDIなどのキャリア特別賞枠が設けられる他、スマートフォンアプリを女性の視点で審査する3名の「アプリソムリエ」も選考に参加するという。
つづいて、ITmedia +D Mobile編集長 園部修氏、レスポンス編集長 三浦和也氏の2名の企画委員と神尾企画委員長の3名によるパネルディスカッションが行われた。
三浦氏が「これまでフィーチャーフォンでメールしか使わなかったようなユーザーにインターネットのパワーを与えるのはスマートフォンではないか」と述べると、園部氏は「すべての生活やビジネスが今後モバイルに収れんしていく。これまで想像もしなかったようなモバイルITやスマートフォンのアイデアを探っていきたい」と語り、神尾委員長が「全てのITのトレンドが、いまやスマートフォンなどのモバイルから発信されるようになった。日本は先進的なモバイルユーザーが多数存在するが、まだビジネスや企業がそれに追いついていない状況であり、ここで一気にその動きを加速させ、アジアと日本をモバイルITの先進市場、中心軸にする後押しをしていきたい」としめくくった。
Mobile IT Asiaは2012年3月14日から16日東京ビッグサイトで開催され、教育、医療、電気機器周辺メーカー、情報サービス、運輸物流、流通、官公庁、地方自治体等を中心とした2万6,000人の来場者を見込む。
なお、第3回 国際自動車通信技術展、第10回 国際オートアフターマーケット2012、第3回 国際自動車素材・化工展、第11回 パーキング・ジャパン2012が同日開催される。
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サイバーステーション(福永泰男社長)は、10月12日、クラウド型デジタルサイネージシステム「デジサイン」に、タブレット端末に対応する新サービス「デジサインTab」シリーズを追加すると発表した。
3種類のソフトウェアで、Android、iPad、Windowsの各端末に対応。「for Android」はAndroid Marketで、「for iPad」はApp Storeで、「for Windows」はダウンロードで販売する。価格は月額2000円。パッケージでも販売し、年間契約も可能となっている。
「デジタルサイネージ」「アーカイブ」「アンケート」「外部リンク」の4種類のモードを搭載。「デジタルサイネージモード」は、指定した時間に自動的に番組を再生。
「アーカイブモード」は、コンテンツを登録することで、いつでも再生できるモード。データはSaaSからデジサインPlayerに送信するので、オフラインで利用できる。また、再生したプレゼンテーションのログ管理機能を搭載し、端末名称、ファイル名、再生時間、場所(GPS情報)を記録。CSV形式でダウンロードできるので、プレゼンテーション観測ツールやカタログの人気ランキング集計などに役立つ。
「アンケートモード」は、プレゼンテーションやeラーニング後の反応を測定ためのアンケートを表示。「外部リンクモード」は、サイネージモードから画面をタップすることで、外部のURLに接続する。
持ち運びできる端末に対応したことで、社内では情報閲覧用に、また外出先では顧客向けの電子カタログに便利に活用できる。情報は管理者側で一括管理でき、すべてのスタッフが常に最新のカタログを利用できる。(鍋島蓉子)
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