Jan 26, 2010
印象に残っている塾講師
私は中学3年生の頃、生徒4人に対し、塾講師1人という少人数で指導する塾に通っていました。たまたまその曜日、その時間に学生がないということもあり、英語の授業は、マンツーマンで指導されていました。毎回何でもない雑談をしているだけ感授業でしたが正常にテキストが進められている方法は、楽しく不思議な授業でした。その塾講師のおかげで、英語の日だけは楽しく学校に通うことができた。中学生の時、父の転勤で、日本の北から南へ移動しました。当時、使用している教科書は全く違って勉強がしどろもどろになってしまったのです。その様子を見かねた両親は家庭教師を選択してくれました。週2回の家庭学習支援をお願いしました。親切にゆったりと家庭教師の先生が教えてくれたことで、自分をなくし、自分の意欲が湧いてきました。今も感謝しています。
大相撲秋場所で史上6人目になる20回目の幕内優勝を目指す横綱・白鵬が30日、「いろんな力士がいて話題がある。自分は静かに燃えていきたい」と語った。
史上初の8連覇がかかっていた名古屋場所は、大関取りを目指した琴奨菊や、優勝した日馬富士に敗れるなどして、昨年初場所以来1年半ぶりの12勝どまり。場所後は徳島県内で大島部屋との合同合宿を行ってきた。
秋場所に向けて「まっさらな気持ちで、千秋楽まで懸命に取るだけ」。今場所に昇進を目指す日馬富士と琴奨菊については「懸命にやれば、なれるものはなる。負けても落ち込まず、稽古(けいこ)していれば強くなる。実力はあるのだから」と語った。
この日、宮城野部屋の稽古は非公開。関係者によると白鵬は、四股、すり足などの基本運動をして汗を流したという。【上鵜瀬浄】
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10月15日にディファ有明で開催されるGRABAKA 11周年記念大会『GRABAKA LIVE!1st CAGE ATTACK』の対戦カードが発表され、菊田早苗の対戦相手がUWFインターナショナル出身で、リングス、PRIDEにも参戦した“ヤマケン”こと山本喧一に決定した。
菊田にとってヤマケンは因縁の相手。17年前、Uインターの入門テストを受験した菊田がテストとして行われたスパーリングで腕を折られたのだが、その相手がヤマケンだったのだ。この骨折でプロレスラーをあきらめ格闘家となった菊田は「このカードを聞いた時は運命だな思いました。最後は腕十字で借りを返したい」と、17年ぶりの“再戦”に闘志を燃やした。
現在、札幌で道場を運営しており、いつでも試合の準備はできているというヤマケンも「やはり、いつかやる相手だったのかなと思います。17年間の思いをぶつけられるよう思いっきりやりたい」と意気込んだ。
また、Uインター出身の上山龍紀と上山の実兄・上山知暁が、それぞれGRABAKAの植田豊、内山ピットシゲオと対戦することが発表された。
■GRABAKA 11周年記念大会「GRABAKA LIVE!1st CAGE ATTACK」
10月15日(土)東京・ディファ有明 開場14:30 一部開始15:00 本戦開始16:30
【決定対戦カード】
菊田早苗(GRABAKA)
山本喧一(WIT)
植田 豊(GRABAKA)
上山龍紀(U−SPIRIT JAPAN)
内山ピットシゲオ(GRABAKA)
上山知暁(U−SPIRIT JAPAN)
[記事提供:GRABAKA]
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ミランは30日、MFマシュー・フラミニが手術を受けたことを発表した。同選手は、5〜6カ月で復帰できる見込みだ。
フラミニは21日に行われたベルルスコーニ杯で右ひざの前十字じん帯を痛めており、手術は避けられないと伝えられていたところ。その報道のとおり、5〜6カ月の離脱になると明かされている。
フラミニの長期離脱決定で、再び中盤補強に動き出したと言われるミランだが、代役を見つけることはできるだろうか。
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マテュー・フラミニ
ミラン
「巨人3‐0横浜」(30日、福井)
巨人がセ・リーグ最速で50勝に到達、貯金を2とした。一回、無死一、二塁から長野の右前適時打で先制。さらに無死一、三塁から高橋由の二塁適時内野安打、阿部の右前適時打でこの回3点を挙げた。地元・福井に凱旋登板の内海は低めを丁寧に突き、八回途中無失点でリーグトップの13勝目。内海は「福井で投げるということでいつも以上に緊張したんですけど、粘り強いピッチングができてよかったです」と振り返った。
横浜は5連敗。先発の高崎が立ち上がりに捕まり、打線もつながらなかった。
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