Apr 10, 2010

ホンファルウルハヌンとの結婚生活

結婚活動を略して"婚活"と彼は言う。それまでに自分だけの人生だったのが二人を歩くことになります。ホンファルハゴイトウルプン、結婚をすることはできません。 "幸せな生活"をイメージする必要があります。良いことも辛いこともあります。時にはぶつかり合うこともあるのが結婚生活です。独身できない楽しみもあります。
結婚は男女の新たな门出ています。多くの人が一生に一ボンバクエハジありません。その結婚式は行う結婚式場でも、大きく異なります。大切な思い出である結婚式は、信頼できる結婚式ジャンエソハゴと思っています。最近では、結婚式の章のレビューをご紹介しているようなホームページもあります。そのような情報を利用して、満足のいく結婚式場を選びましょう。
 ◇来月の毎週日曜と祝日
 アフガニスタンでの教育資金を募る「第69回青空古本市」が5月の毎週日曜と祝日、富山市布瀬町の布瀬南公園で開催される。各日とも午前11時?午後4時(29日は午後2時まで)、雨天中止。
 富山ユネスコ協会青年部が77年から毎年5月と10月に実施。累計13万冊以上の古本や雑誌を集めて販売し、全利益をアフガンの「寺子屋プロジェクト」に送っている。
 日本ユネスコ協会が実施するプロジェクトは長引く紛争のため教育を受けられない大人や子どもを対象に、基礎教育と収入向上プログラムなどを提供している。これまでに寺子屋3軒を新設したほか、民家を使った既存の寺子屋で洋裁や刺しゅう、じゅうたん織りなどの技術を教え、09年度は17カ所で計322人が学ぶ機会を得た。今後も寺子屋の設置や既存施設の運営支援、使用する教材や平和教育カリキュラムの策定などをする予定。
 古本市は、当日の本の持ち込み可。漫画、雑誌など種類も問わない。本の整理や、保管場所を提供できるボランティアも募集している。詳細は同青年部の池上さん(076・423・0746)。【青山郁子】

4月19日朝刊

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 ◇「2年分盛り上げたい」
 昨年、口蹄疫(こうていえき)のため中止になった恒例の野外ライブ「UMKシーガイアジャムナイト2011」が7月16、17日、宮崎市のシーガイアスクエア1である。これまでのUMKフェニックスジャムナイトから名称も変更、ジャズとJポップの計11組が出演する。
 16日(午後6時)は「Jazz Night」。往年のジャズファンにはなじみ深い阿川泰子さん▽12年ぶりのジャムナイト出演となる綾戸智恵さんなど、実力派の5組が共演する。
 17日(午後5時)はJポップ「OTODAMA」。昨年NHK紅白歌合戦に初出場した沖縄出身の「HY」▽多彩な音楽性が人気の2人組「キマグレン」など6組。
 ステージをリニューアルし、273インチ(幅6メートル×高さ3・5メートル)のLEDビジョンや、長さ約13メートルの出演者の走り込み部分が設置される。UMK事務局の有馬大介さん(32)は「出演者も豪華で、昨年の分まで盛り上げていきたい」と話している。
 チケットはセブンチケットなどで販売。16日=5000円?6000円▽17日=6000円?8000円。先行(5月21日まで)、前売り、当日チケットで値段差あり。問い合わせは事務局0985・31・5131。【中村清雅】

4月19日朝刊

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 宮崎市生目台東の「生目台みどり保育園」と「アリスこどもの家幼稚園」が、県認定のこども園として今月から運営を始めた。幼稚園と保育園が連携して一体的に運営する「幼保連携型」で、保護者の就労の有無に関係なく入園でき、保育時間の延長も可能だ。県内に認定こども園は21カ所あり、幼保連携型は2カ所目。
 両園を運営する社会福祉法人新緑会(黒木常義理事長)は、90年に0?3歳児を預かる保育所を開園。09年からは4、5歳児の幼稚園機能型クラスもスタートさせた。昼寝の時間には園児が年下の保育園児の背中をさすって寝かしつけており、黒木理事長は「身近に小さな子供がいることで、思いやりの心を育てることができる」と話す。今回の認可によって児童1人あたり年間約4万?22万円の補助が出るため、保護者の負担も軽減される。現在、約10人が空き待ちだという。
 「認定こども園」は、定員割れの幼稚園が園児を確保するために新たに保育所機能を加えるケースが多く、今回のように保育所からスタートするケースは珍しいという。しかし、県こども政策課は「定員確保のためだけでなく、施設側が保護者のニーズを考えながら子育てを支援するのは本来の制度の理念に合致している」と話す。国も保育所からスタートする「認定こども園」の認可を奨励している。【川上珠実】

4月19日朝刊

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